こんにちはHIROです。
今回のテーマは、こちらです。
米国株、今後どうなるの?
最近、米国株がガクッと下がってますよね。
でも、焦る必要はないです。むしろ「今がチャンスかも?」という話をしていきます。
結論:今は“初期の痛み”。その後に大爆発がくる
繰り返しですが、結論は下記です。
- 米国経済は成長軌道に乗っている
- トランプ再登板によって、株価は長期的に大幅上昇する可能性が高い
- ただし、インフレ対策と財源確保のために一時的な株価下落は避けられない
この3つが軸です。
なぜ株価が下がってるの?
今の株価下落、正直そこまで悲観することはないです。
理由はシンプルで、「インフレ抑制」と「減税準備」による一時的な調整だから。
✅ 減税のために、政府が“お金”を集めている
トランプ陣営では、減税を強く推進してます。
「税金が軽くなる=企業や個人が使えるお金が増える」ので、経済が活性化します。
ただし…
減税の裏では、関税の引き上げなどで財源を確保しようとしています。
この影響で、短期的に株価が下がっているわけです。
イーロン・マスクと“DOGE”の存在
あまり知られていませんが、最近注目すべき組織があります。
それが「D.O.G.E」という改革チームです。
このチームは、イーロン・マスクを筆頭に、政府の無駄をガンガン削っていく組織。
「え、そんなことできるの?」って思うかもですが、すでに効率化の動きは進んでます。
もしこの流れが本格化すれば、アメリカは「超効率国家」になります。
→ 結果:企業の利益が最大化 → 株価も爆伸びという流れ。
インフレが収まれば、設備投資が爆発する
今、FRB(アメリカの中央銀行)はインフレ退治を最優先しています。
インフレが収まれば、企業は安心して設備投資を再開できます。
設備投資が増えると、雇用が生まれ、消費も活性化。
→ つまり、経済成長のスイッチが入るというわけですね。
ただし、その前には一時的な“痛み”があるという話です。
【要注意】S&P500・ダウは最大20%下落もあり得る
今後の見通しとしては、下記のような展開を想定しています。
- 短期的:最大20%の下落も想定(S&P500・ダウ平均)
- 中長期的:ダウ平均が40%以上上昇、55,000ドルまで到達の可能性あり
つまり、今は“仕込み時期”。
一時的な下落にビビらず、未来の爆上げを信じるステージです。
まとめ:今は「初期の痛み」。その後の成長に備えよう
今回のまとめです。
- 米国経済は、マスクとD.O.G.によって“再構築”されている
- 減税とインフレ退治によって、株価は一時的に下落
- その先には、**爆発的な株価上昇(ダウ平均+40%以上)**の可能性
今は、「未来の果実を得るための種まき期間」です。
投資の世界では、「人が不安になってるときこそ、チャンスが眠っている」と言われます。
焦らず、でも行動を止めず、次のチャンスに備えていきましょう。
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